どもー、こんちゃー。



今日もまた盛大に寝てしまいまして、バッチリ10時間睡眠です。うーん、どうにかなりませんかねこれ。


会社行き始めて家で10時間も寝てたら家で寝てるだけになります。


会社と言えば土日挟んでいろいろほったらかしだからそろそろ動かねば。困ったものです。




さて、本日はタイトルにもある通りHMMライガーゼロがようやっと完成いたしましたので写真撮りました。ライト2個使って撮影した割にはどうだったかなーと。昔のコンデジで撮った写真よか見やすいかな、くらいの出来ですかね。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


というわけで早速、HMMライガーゼロ完成でございます。まずは素体状態から。


ライガーゼロは素体にあれこれアーマーを付け替えて戦うタイプの珍しいタイプのゾイドです。そのため何もアーマーを付けてない状態だと結構不恰好な姿です。


一応これが野生体だとかなんだとかどっかで読んだ気もしますが、アニメでこの姿になることはあんまり無かったですね。パンツァーの砲撃パージ後くらいかな?あと換装中とか。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


リアビュー

何はともあれ、こいつが素体ですので、後々発売されるイェーガーやパンツァー、発売中のシュナイダーもこの素体1つあれば一応追加武装として販売してますので楽しむことが出来ます。

Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

サイドビュー

ただ、トミー版の時もそうでしたが、実際パーツを付け替えて遊ぶとなるとこれがなかなか難儀でして。


足周りはいいんですが、顔とか面倒でしてねぇ。トミー版の頬の鬣ははずすの面倒だったなぁ。


コトブキヤ版はそうでもないっちゃないんですが、やっぱり面倒です。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

トップビュー


だから私は今積んでるシュナイダーも素体入りを購入しましたし、今月末に届く予定のイェーガーも素体入りです。


パンツァーもそのつもりですね。パンツァーは先日のワンフェスで展示されてましたが、かっこよかったですね。写真だけ見ましたけども。

たしか5月発売予定でしたっけ。作れる気がしない。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

ボトムビュー

そんなわけでこの素体はあと丸々3体作られる予定です。精神力持ちませんね恐らく。



でもやっぱり飾るとなると全種類一気に飾りたいですからねぇ。デカいホバーカーゴ内部のジオラマ作ってパーツだけハンガーにひっかけておくっていうのもなかなか面白そうなんですが、生憎技術も設置スペースも無いもので。

いつかは作ってみたいですね。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

そんなわけで、ライガーゼロはゾイドの中でも物凄い好きな機体なので今回は気合入れて作りました。




Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

なお、この機体はビット仕様らしいのでビット・クラウドの彩色済み人形が付属しています。なんか曲がってて無理矢理押し込んだのでポーズがアレですが。ドライヤーで温めてやれば上手くいきそうです。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

さて、ここから適当にポーズなんぞつけて撮影。


考えてみると素体の写真の方が多いんじゃね?って配分で撮ってます。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


やはりHMMシリーズの醍醐味ともいえるポージング。トミー版では決して出来なかった芸当です。百獣王ライガーゼロなんていう商品が出てた気もしましたが。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


ディティールアップされ、更に動き回れるようになり、こうして小さい頃遊んでいたおもちゃが大人仕様に生まれ変わって今この手に入るというのは、喜ぶべきことでしょう。


コトブキヤさんには頭が上がりませんなぁ。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー
Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


というわけで、アーマーが付いてない分結構可動範囲広くて長々と遊んでしまいましたが、そろそろ白いゼロアーマーをつけていきましょう。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


というわけで半身だけアーマーつけてみました。こちらは付いてない側。



反対側にいくと・・・


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

もうシルエットだけはばっちりライガーゼロです!!


というわけで全身にパーツをつけまして


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

Go!ライガー!


アーマーをつけることにより一気に印象が変わり、よりライオンっぽさが増しました。というか素体にはライオンっぽさがまるでない。

これもライオンか?と聞かれると答えにつまるところですが、一応ライオンがモチーフのゾイドとなっております。

Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

正面から


やはり顔周りにパーツがついたことで、シュッと細身だった印象から一気にブワッと膨れ上がりましたね。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


うーむ、素晴らしく凛々しいお顔です。


にしてもこうしてアップで写すと改めて頬の白い塗装の下手くそさが目立ちますね。精進せねば・・・


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


なおこの機体にはデカールが両肩にこれ1枚ずつ、計2枚しか付属していません。シンプルイズベストというわけですな。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

バックビュー

腹のスタビライザーは刺すのにやたらと苦労しました。たぶんつや消し吹いたせいでしょうかねぇ。


そういえばここ引き出せるのに写真撮った時引き出してなかった。不覚・・・!


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

バックその2

尻尾は上下にグリグリ動かせるようになっていて、ブレードライガーのようにはなってません。ここら辺も進歩ですねぇ。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


トップビュー


背中にはブースターが乗り、速度がより増したようです。ゼロアーマーは素体そのものの味をそのまま強化したかのようなアーマーになっていますね。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


そして胸に唯一の遠距離武装である2連装ショックキャノン

劇中では結構な頻度で発砲してましたね。これがまた結構当たるんです。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


ブースターアップ

この背中周りは結構好きなところです。頭の鬣から流れるように続くブースターパックっていうのはいいもんですねぇ。


ブレードライガーの引き出し方ブースターもなかなかのかっこよさでしたが、こうやって見てすぐにブースターと分かる外装もよろしいものです。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

斜め上から顔周り


このあたりからカメラを三脚から外してバシバシ撮ってます。ちなみに今回は望遠レンズで撮ってたりするんですねぇ。結構な数。


せっかくのダブルレンズキットなのに使わないのはもったいない!!という精神のもと使ってみたら結構違うもので、写真道もまだまだ奥が深いです。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


さてここからポージング

メカニカルフライングベースという専用の台座が売ってるんですが、持ってないので今回はフィギュアーツキュアマリン様からお借りいたしました。

と言ってもかなり無理矢理なんですがね・・・


保持力に難ありです。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


躍動感出すのがなかなか、これ難しいですねぇ・・・・


撮るのに夢中になってて写真が暗くなってますし。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

あとブースター部分はギミックあります。引き出すと上下のカバー部分が自動的に展開してくれる仕掛けになっているんですね。


ゼロはブースター使うとやたら早かった記憶があります。サイクスに及ばずとも、高速戦闘ゾイドの中では結構な速度だったかと。

ゲーム「ゾイドバーサス」シリーズでもなかなか早かったですよ!


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー
Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


こうしてポーズつけると荒野を走り回っているライガーゼロの姿が浮かび上がります。

いやーやっぱり生きてるうちにリアルゾイド乗ってみたい。


等身大ガンダムやらその他人形ロボは乗って動いた瞬間に酔って吐くとはよく言われたものですが、ゾイドって実は4足歩行系に限ればコックピットはそこまで上下しないんです。

だって実際の動物だって走るとき頭は固定して走っているでしょう?

ゾイドもそれと同じで、走ってるシーンなんか見るとしっかり頭は固定されてるのです。だから直進に限れば乗ってても大丈夫なハズッ・・・・!

Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


そしてお待ちかね、必殺技ストライクレーザークローもばっちり再現出来ます。

鬣の放熱フィンを展開し、爪を黄金に輝かせ・・・


フォトショかなんか持ってりゃそれっぽいグラフィックつけられたんでしょうがねぇ。


Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー

別角度から


やっぱりライガーゼロといったらこれでしょう。

うーむ、かっこよい!



ああ、早くバーサークフューラー発売してくれ!頑張って組み立てるから!!


そしたらウルトラザウルスの上で繰り広げられた決戦のシーンが再現出来ます。ストライクレーザークローでフューラーの喉元押さえつけるシーンとかも再現出来ますね!してみせます!!



Kotobukiya コトブキヤ HMM ライガーゼロ レビュー


というわけで以上、HMMライガーゼロレビューでした。



長くなってしまったなぁ。まぁ適当に写真流し見していただければ幸いです。


これ見て昔ゾイド見てた人が1つでもHMMシリーズお手に取ってもらえれば嬉しい限りです。




では今日はこの辺で























クリックよろしくー


さーて、学校に行く時間になってしまった。昼飯食えなかったなぁ。


新車転がしてきます


んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



本日もお日柄よろしく、早朝起きて二度寝して普通に午前中過ごしてました。


進級する友人は今日からまた学校が再会なようで大変そうですが、私は家でゆっくりまったり。


会社の課題があったりしますが基本ニートです。



というわけで午前中は自分が立ち入る区域を掃除したりして、プラモデル作って終わりました。


買い換えたスリッパやたらゴミ収集するんで廊下なんかは常に綺麗にしておきませんとな。


013_20120213133835.jpg


んで本日もプラモ制作記事。引き続きライガーゼロの足を作っていきます。


とりあえず前脚完成。


今回はキャップ墨入れ地獄にはなりませんでした。試しに1つ墨入れてみたらくどくなったので。

014_20120213133831.jpg


この調子でアーマー類作っていきます。作るって言ってもゼロは本当に素体を覆うだけのアーマーなので簡素な作りのものばかりで、適当に墨入れしてれば終わります。

017_20120213133828.jpg

後ろ足へ移行


こちらも前脚とほぼ同じなのでズンズン組んでいきます。


何よりも、面倒な色塗りは全て終わらせてあるのでスピーディに組めるのが最高に気持ちいいですねぇ!

019_20120213133822.jpg

そんなわけで足の素体部分完成~


しっかりワンポイントでシルバー入れてあります。筆便利です!

更に細いところとかは爪楊枝の先っちょに塗料塗りつけてちまちま塗ることで凌げます。


020_20120213133819.jpg


そして前脚同様に後ろ足アーマーも作っていきまして・・・



021_20120213133812.jpg


後ろ足完成!!


4足歩行動物は後ろ足が逆関節っぽくなってるのが特徴的ですよね。あれ別に折れてるわけじゃなくて、踵部分なわけでして。

爪先立ちしてるんですね


023_20120213134552.jpg


さて、4本足完成いたしました。4足歩行ゾイドでの苦行ポイントを乗り越えれば完成は目前です。


この苦行が4足歩行らしいとも言えるし、宿命とも言えるし。まぁこれがなきゃ4足にならないので必然的に通らねばならぬ道なわけであります。

その点、二足歩行系は精神的に楽ですね。


024_20120213134549.jpg

さて、あとは残りのアーマーをパパッと組み上げていきます。


026_20120213134546.jpg

こちらはライガーゼロ唯一の遠距離武装である2連ショックキャノンだかなんだか。そんな名前だった気がする。


尻尾の先っちょも一応それっぽいの付いてますけど、あんなの飾りですよ飾り。

こいつで牽制なんかしつつブースターで一気に加速して近接戦に持ち込むのがライガーゼロというものです。やはりカッコイイですなぁ。


027_20120213134543.jpg

そしてそのブースターも製作。


実はブースター、いろいろと塗る箇所があったのですが面倒という理由でそのまんまに。


まず白で塗る部分は、白がガンダムマーカーしか無い現状、綺麗に塗るのは至難の業なのでそれなら黒のままでいいかという選択。


次に茶色。これ完全に見落としてましたね。というか成型色パーツでブースター部分のがあると勝手に思いこんでました。


最後青色というかブルーグレーというか。こんな絶妙な色は塗料買ってこないと無いです。却下。



以上

029_20120213134539.jpg

でもパッと見いいでしょう?


いいんです、自分の好きな色で塗れば。私は極力パッケージに似せる努力はしてますが、妥協も至るところでしていますのでこんなもんです。


030_20120213134536.jpg


あとは尻尾をニュルリと繋げ合わせれば組み立ては終了!!!




いやー、組み立て再開して4日で完成してしまった。しかし完成までにかかった時間は11ヶ月。そしてHMMライガーゼロ発売したのは2010年12月末だった気がします。いや、翌年2月だったっけ?


とりあえず積みすぎだろうという話です。しっかり作ってやりませんとな。


032_20120213135335.jpg


そして今現在はベランダで乾燥中。最後につや消しトップコートでお手軽に素人っぽさを抜くのです。


前作のダークホーンから使い始めましたが、これ使うと質感別モノで完成品の見た目がグッと良くなりますねぇ。



スプレー使いきったので予備に買っておいた2缶目で二度目の塗装をして一晩ほっといて明日組み立てです。


どんな仕上がりになるか今から楽しみです!!




というわけで本日はここら辺で失礼。



コメント返信

>じーぷ

この3千円でプリキュアグッズ買うからwmにはなんないなー残念だなー


>ゴリアテ

やったりやらなかったりっていうのが一番長続きするよなー


















クリックよろしくー

さてさて午後は適当におでかけしてきますかねぇ。


んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



本日も朝更新。19時就寝1時起床となかなか健康的な生活を送っております。


昨日はなかなかハードだった。



んで今日はまず初めにブログのあれやこれやで

WS003433.jpg


カウンターが気付いたら15万回ってました。それなりにキリのいい数字ですのでご報告まで。いやはやありがたいことです。


ただこのFC2カウンター、精度には難ありですので大体ということで。


寝て歌って10万人


ちょうど1年ほど前に10万HIT御礼の記事を書いていたのでこの1年でなんと5万人も来訪者がいたようで。嬉しい限りですねぇ。

これからも適当に更新頑張っていきますんで、今後ともどうぞよろしくお願いしますね。






さて、本日も昨日に引き続きプラモ制作日記となります。調子に乗れてるうちに作らないとまた積んでしまいますからなぁ。


005_20120211102711.jpg


一晩置いた合成茶色の色の出具合は完璧です。

にしても写真見難い。これカメラの問題じゃなくて撮影者のテクニックの問題ですねー。


昨日の記事でもそうですが、早朝~朝にかけて作ってるので日が段々と昇ってきてホワイトバランス適当に弄りまくってるので結構色味違ってきます。


あとはピント合わない率の高さ。


望遠レンズでも使って撮ってみようかしら・・・・

味が出るんじゃないでしょうか


010_20120211102708.jpg


んで昨日金塗ってほったらかしだったパーツに銀塗って放置する作業。銀も乾きにくいです。


塗りが雑なのはまぁこんなもんだと思っといていただければ。


013_20120211102701.jpg

んでパーツ乾くの待ってる間に組めるところはどんどん組んでいきます。


組み続けてれば今頃いいところまでいってるんでしょうが、残念ながら乾き待ちでアニメ見てたりもしたのであんま進みませんね。

この集中力の無さは致命的だと思うんだ


016_20120211102649.jpg

そんでまた部分塗装なんかしつつ進みます。

ここほんとは黒なんですけどマーカーだと塗りにくいし、塗料は持ってないしで相変わらずガンメタルで済ませてます。遠目から見ると黒っぽいんですもの。

はみ出した部分は削るのでバシャバシャ塗ります。



017_20120211102645.jpg

これは肩パーツ

白いラインを入れます。白は広い面積相手だと駄目ですが、このくらいなら上手く乗ってくれますねー。

頬部分はほんとに酷いものだ。今度筆で塗れる塗料で白と黒を買ってこよう。


021_20120211103332.jpg


あとは足関節周りのボルトなんかを銀色に。ここらへんはガンダムマーカーで筆の先っちょに塗料乗っけて無理矢理塗ってます。

マーカーは便利だけど、やっぱり塗りやすさは筆だよなー。


でも筆は後片付けやら取り回しの面倒さで敬遠しがち。昨日の茶色みたいに一気に塗ってしまわないと面倒で仕方ありません。


025_20120211103329.jpg


シリンダーもいい感じに塗り分けして墨入れもバッチリ

029_20120211103322.jpg


足組んでいきます。


030_20120211103319.jpg


肩完成。色適当に塗るだけでも見違えますねぇ。

ディティールアップになって素晴らしいです。


しかしF12くらいで頑張ってピント合わせてるんですが背景が吹っ飛んでますね。ここら辺一眼すげーなーと思うところで。


前使ってたコンデジは背景までバッチシピントあってましたからね。あれはアレでいいですが。


明るさの確保がなんとも難しく、ISO上げすぎなのもノイズがーってなるし、シャッタースピード下げすぎると手振れが酷いし、どうしたもんでしょうか。マニュアル撮影は面白いですが、モロにテクが写真にあらわれるのでまだ苦手ですね。


037.jpg


わーお暗い


足完成しました。とりあえず1本です。


一度素体で組み上げるのでゼロに換装するのは完成後ですね。


今日の進み具合としてはこんなところで。


028.jpg


ヨドで頼んでたライトも今朝届きました。

ちゃんと蛍光灯ついてきてやがる・・・


1500円出してお高い蛍光灯電球買った私は一体。鏡面仕上げなのでバッチリ部屋が写りこんでたから若干ぼかし。



今日はこんなところですかねー。



今夜はこのライト使ってフィギュア撮影したいところ。やる気があれば!



ではコメント返信


>ゴリアテ

パチパチ組める系じゃないと積む率150%な私ゆとり

戦艦作ってみたいな


















クリックよろしくー



んで最後に15万HITありがとうとうことで1年前と同じく感謝の気持ちを

15万HIT

大丈夫だ、1年前より上手いぞ

これからも末永くよろしくお願いします。

次は20万ですな


んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



本日は予定通り昼更新でございます。昨日より早い!!



昨日はあんだけ寝てたにも関わらず更に追加で寝まくってしまいまして・・・


結局昨日の睡眠時間は


9日6時就寝→14時起床

9日17時就寝→9日21時半起床

現在に至る



あれ・・・?


寝すぎの反動で寝ない。いや、正確には眠いんだが本日午後に出かける用事があるので眠れないというべきか。



なんにせよ困ったものである。そして昨日は少ない睡眠時間で会社の課題にかかりきりだったものだからネタがない。それに気付いたのが本日午前6時。


いけるっ・・・!


そう思いおもむろに手をつけたのが

001_20120210111712.jpg

キュアブロッサム


ではなく、その下敷きになっているライガーゼロの箱です。


そう、何を隠そうこのHMMライガーゼロ、積んで既に11ヶ月弱が経過している。


過去の記事によればこれを最後に作ってブログに載せたのは2011/03/20らしい。


つまりほぼ1年間ほったらかしだったのである。面接で散々「趣味は模型作りです☆」なんて言っておきながら絶賛放置プレイだったのだ。趣味はネットサーフィンだ畜生め。


と、いうわけで


4月になったらまず間違いなく作る暇は無くなる。あったとしても今よりは無い。だから今のうちに作ってしまおうレッツプラモデル!

027_20120210111706.jpg


そんなノリで午前7時前からはじめたのである。超久しぶりです。



007_20120210111659.jpg


さて前回のおさらい。ここまで完成している。苦行の足4本を残して放置するとは1年前の私を恨みたい。


というわけで苦行の足を早速作り始めることにしました。


008_20120210111653.jpg

まぁ適当にパチパチと


部分塗装と墨入れしかしないので楽っちゃ楽ですが、腰が重いんですよねぇ。ついでに集中力が無い。


このライガーゼロの爪は根元を切ることによって稼動型に簡単改造出来る作りになっています。元祖トミー版にも爪が閉じたり開いたりするギミックがありましたが、これをすることによって再現が出来るというわけですね。


ですが私はいい感じに開いたこの爪も好きなので今回は切らずにそのまま組み立てます。


015_20120210111646.jpg

というわけで片っ端から切って墨入れです。

相変わらずモールドが細いのでふでペンが役に立ちますねぇ。フリフリして筆先にインク貯めてドバーッと塗る。拭き取る。気持ちいいっ!!

素敵作業です。


そんなこんなで1時間チョイとかけてようやく足先4つ完成


019_20120210111640.jpg


写真だとスゲーあっという間なのが悔しい・・・


爪をはめ込む時指が痛かっただとか、早速心が折れそうになっただとか、いろいろありましたが一旦軌道に乗ってしまえば結構続くものですね。


足先が完成したのでここからはスイスイいきますよー


020_20120210112624.jpg


見えない部分は面倒なので隅入れ無しのパチ組でいきます。

合わせ目消しとかやったことすらない。ニッパーでブツ切りなので相変わらず切り口は白い。


これで趣味が模型とはよく言ったものです。趣味はHMMゾイド組み立てですね。


んでどんどんいこうと思ったら早速要筆塗りパーツ出現


面倒なので同じ色が必要なパーツ全部切り出して並べることに。


021_20120210112618.jpg


結構ありますなー

ライガーゼロは各所に茶色いパイプがあるのでそれを塗ります。


塗料も1年もほったらかしだと完全に分離していたので綿棒でまぜまぜして使いました。


023_20120210112615.jpg


そして今回は色の配合に初挑戦


いままで直塗りでそれっぽい色にしてただけなんですが、前に茶色で塗った箇所見るとどうにも暗くて判別しにくくてですね。


より成型色に近い、明るい茶色にするために配合です。最初ガンダムマーカーのホワイトからインク搾り出して混ぜたら混ざんなくてですね。

アルコール塗料とエナメル塗料って混ざらないのか


というわけでそれっぽい色になると思ってメタリックグレー投入。


色見本だと

マカボニー 50%
ニュートラルグレー 20%
ブラウン 20%
シルバー 10%

だったので、これ結構イイ線いってたんじゃないでしょうか。流石私、色彩の神と呼んでくれたまえ。




さて色も作ったところで塗ってみることに。

025_20120210112608.jpg


うむ、ぶっちゃけ写真じゃわからんがかなりいい色出てます。ほぼ成型色。色混ぜるのも楽しいもんですねー。

また1つスキルアップしました。


ちなみに混ぜて使い終わったのはそのまま放置してるんですが、これって固まったらシンナーで溶かせば再利用出来るんですかねー。

なにせゼロはあと3体は作る予定ですから。



また気合でそれっぽい色作るってのもアリですね。目分量配合だったから覚えていないという。


030_20120210112605.jpg


そしてシリンダー部分

これ金か銀どっちかで成型出してほしかったぜ・・・


とりあえず金に塗って放置。メタリック系は乾くのにやたら時間がかかります。


今日はここまででしたなー。



所要時間3時間半。


時間ありゃ銀色塗ってシリンダー終わりってところでキリがついたんだが、どうにも出かける時間が迫ってるもんでして。


久しぶりにプラモデル作りしましたがなかなか楽しいもんですね。


適当に作っていきます。4月までにゼロ含めて2体くらいは完成させたいねー。



では今日はここら辺で


コメント返信

>ゴリアテ

難易度の差がありすぎて困るよな

NMは蜘蛛さえさばければなんとかなりそう
















クリックよろしくー


今日はお出かけから帰ってきたら即睡眠ですな。18時帰宅、翌午前2時起床ってところでしょうか。



んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



更新時刻早めるどころか、逆に遅くなってしまいました。



予定だと午前5時ごろ更新するハズだったんだけどなぁ・・・・?

ブログの管理画面開いたまま寝てました。



そして今日は日曜日!なのですが、これまた失態を。携帯の目覚ましにも気付かず、PC目覚ましもイヤホンしてなかったので聞こえず。


1年以上ぶりに日曜日の朝に起きないという事態になりました。ちなみに起きたのは14時過ぎです。寝すぎワロタ。



今朝はプリキュアとかL字でやったのかな?あとで録画を見よう。



さーて、ちょっとどころじゃないくらい寝たので若干ショックですが、まぁこんな日曜日も久しぶりにいいものです。



そんなわけで、今日の本題いきましょう。昨日はライガーゼロ作りを進めていたので、プラモデル製作日記となります。

が、その前に


DSCF5695.jpg


箱○のゴールドメンバーシップ、いつの間にやらこんなに取り出しやすいものへと変わっていました。


あのくそ開けにくいプラスチック包装とは雲泥の差です。


そしてゴールドにしてから、久々にCoD4を遊びました。うーん、やはり私が一番ハマッたFPSだけあって面白い!!


これからもちょくちょくやろう!



はい、ではここからがゾイド製作日記です



DSCF5693.jpg


頬から後頭部へかけてのアーマーの着色です。

こんなところなら、パーツ分割でここだけ黒くすることも出来ると思うんだがなぁ。とりあえず黒く塗る。



DSCF5697.jpg


ついでに墨入れ

墨入れ前と比べるとそりゃあもう全然見た目が違います。


ライガーゼロのモールドはどこも細い溝なのでふでペンが大活躍ですね。よーく振ってペン先にインクを滴らせたら、あとは溝に沿ってなぞるだけ。

インクで真っ黒に染まったパーツをティッシュでササーッと拭き上げれば、あーら不思議溝にだけインクが残って綺麗に仕上がります。



この筆ペン、もう長いこと使っててボロボロなんですがなかなかインクが切れないんですよね。予備を2年くらい前に買ってあるのに全く出番がありません。


DSCF5696.jpg


茶色の塗装箇所も塗装!


買って来たばかりなので最初はなかなか馴染みませんでしたが、塗りたくってたらいい感じに。色はフラットブラウンを買いましたが、バッチリな選択でした。


DSCF5698.jpg


首部分も完成です。

ゼロはチューブなどが茶色塗装なので、目立たないといえば目立ちませんが、やはり茶色がワンポイントになっててかっこよくなっていると思います。


DSCF5699.jpg


続けて胸部

なんだか色塗るパーツが多数あるので、塗料が乾くまで同時進行でバリバリ組み立てます。


DSCF5700.jpg


ゾイドコア部分完成!


ライガーゼロのコアはとっても取りやすいですね。ダークホーンとか一度組み立てたらそのあとどうやって出すんだってタイプでしたから。


ここはクリアパーツをはめるのに苦労しました



DSCF5701.jpg


続いてお腹のスライド機構の部分。

これは両脇のブレード展開で稼動するようです。せり出すギミックを使うとは。



ゼロだとあまり目立つこともないでしょうが、シュナイダーあたりで有効活用されるんじゃないでしょうかね。


DSCF5702.jpg



胸部の複数パーツをドッキング!


それにしてもゼロは組みやすいです。流石最新キット!パーツもうまくはまるし、パーツ数も少ないわりに体がよく動きそうな胴体をしています。


DSCF5703.jpg

胸部横フレーム


ライガーゼロ、アーマーなしで組み立てても結構白いパーツが目立ちますね。


素体も基本白と黒ですから、白いアーマーを付けたこのライガーゼロは本当にカッコイイものです。


DSCF5704.jpg


そんなわけで胸部完成!

ゾイドコアを収納し、首を接続しました。しかしゼロの首は細いな。


DSCF5709.jpg


そしてついでにお尻も完成。途中経過を全く写真に収めずに作ってたようで、作業工程すっとばしました。



DSCF5710.jpg


そして胸部とお尻をドッキングして胴体完成!!!


昨日はここまで作りました。なかなかな進み具合だと思います。



あとは4足歩行の宿命である4本足ですね。ここらへん、素体部分はまぁいいとしてアーマーパーツはまたしても墨入れ地獄なので気合を入れて挑もうと思います。



ではそろそろ15時になってしまいますのでここらへんで。明日はもうちょっと早く更新したいなぁ。



コメント返信

>じーぷ

はいひとさまぱねぇっす


>じゅん

もちろん1人で見に行くとも。去年の10月も1人で2回見に行ったぞ。
あとフィギュアは1度買ったら底なし沼だから覚悟するんだ。俺はもう頭の先まで沈んで、現在潜行中だ。

停電中は寝るかPSPですね。早く停電なくなればいいんだが。
















クリックよろしくー



あーもうおやつの時間じゃん!


起きるの遅すぎたねぇ。昼夜逆転直らない。



学校も始まるし、シャキッとしよう


んじゃ、さいなら~