どもー、こんちゃー。



今日は春分の日ということで、1日ゆったりすることができました。


春分の日という割に全国的に雪が降っていたりと、まだまだ寒い3月下旬。もう少しの間スタッドレスタイヤを履いておく必要がありそうです。



さて、そんな本日は朝から「プリキュアスーパースターズ」を観に行ってまいりました!!




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去年ドリームスターズを観に行った時は見にいく時期が遅すぎたのか、まさかの劇場貸し切り状態したが本日は公開から1週間経過していないこともありほぼ満席となっておりました。久しぶりに劇場いっぱいのミラクルライトの光が見れたので良かったです!



さてさて、今回も適当に感想を書いていきましょう。



まず、観終わって思い浮かんだ感想が「久しぶりにプリキュアの年度末映画を見た気がする」でした。

オールスターズDX、ニューステージの後はいろんな展開をしてきたオールスターズシリーズ。特に近年は様々な試みが実施されていて、去年からは登場するプリキュア数を絞って70分という上映時間の制約の中で最大限面白くする努力が見受けられます。そんなオールスターズシリーズの最新作であるスーパースターズですが、何故このような感想が出たかといえばプリキュアオールスターズにおける王道展開が散りばめられていたからだと思います。

良くも悪くも、今回のオールスターズは実にオールスターズらしい映画になっていて、話の展開や面白さ、起承転結が実に素直で70分という枠の中に気持ちいいくらいに収まっているのです。これほどまでに素直なプリキュアオールスターズは本当に久しぶりに見たなぁという感じがしました。なんというか、本当に初期のDXあたりを思い起こさせるような面白さというのが詰まっていたように思えます。




今回登場するプリキュアは最新作HUGっと!プリキュアの他、キラキラプリキュアアラモード、魔法使いプリキュアの合計3組が出演しました。まほプリ大好きな私としては、久しぶりにまほプリ組みが見れて嬉しい限りです!やはり登場人数が少ないおかげもあって、それぞれのキャラクターに焦点が当たってくれるのでわちゃわちゃしていなくて楽しめるのはいいポイントですね。



あとは大好きなバトルシーン。

こっちは文句なしの劇場版でした。最終決戦あたりは、アニメーターの方々絶対楽しそうだよなぁって感じの仕上がりになっており観ていてとても面白かったです。実にプリキュアらしい戦闘でとても見応えがありました!

そういえば、バトルシーン以外でもなかなか魅せる構図というか、迫力あるシーンが山盛りだった気がしますね。



そんなわけで、今作は何だか久しぶりにプリキュアに浸れるような素晴らしい出来になっておりました。まだまだ上映中ですから、観に行ってない人は今週末にでも行きましょう!




以上














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プリキュアおもしろい!

んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



毎年この時期はプリキュアオールスターな映画がやってるわけですが、今年は公開から1ヶ月も経過してようやく観に行くことができました。近所の映画館では本日でラスト上映です。

なんだか今年は腰が重いというか、DVDでもいいかな~なんて思っていたんですがせっかくなので劇場で見ることに。


プリキュアドリームスターズ

ていうか、今年はオールスターズじゃないんですよね。ドリームスターズ。

遂に長年のオールスター形態をやめて、直近3作品で映画を作ることになったようです。尚、オールスターズ時空は存在せず、プリンセスプリキュア、魔法使いプリキュア共にパラレルワールド設定っぽいようです。2作品とも終わり方が特殊でしたから、オールスターズ時空に合わせるのはちょいキツいですもんね。


映画館

そんでまぁ、映画館着いたんですが誰もいない。

ラスト上映のわりに結構デカいスクリーンだったので300席くらいあると思うのですが、まさかの1人上映です。平日の朝っぱらから公開1ヶ月経過したアニメ映画を見に来る人はいなかったか・・・

おかげでのびのびと大スクリーンで鑑賞することができました!!


しかし1人映画館は初体験だなぁ。なかなか狙ってできるものじゃないですからね。


さて、ここからは毎年ネタバレ含む感想を書いてるので今年も書こうかと思います。



今回は映画の節々から東映アニメーションの挑戦を感じ取ることが出来ました。本編は70分全て1本の話として繋がっていますが、フルCGシーンとフル2Dシーンを織り交ぜた挑戦的な内容だったと思います。このところ秋のプリキュア映画は短編フルCGアニメを入れてましたし、ちょいちょいCGを使った作品も増えてきて、特にダンスシーンとかは毎年CGです。しかし、今回はプリキュアの長編モノで今までで一番長い時間をフルCGで描いた作品になりました。ここら辺、ようやくノウハウの蓄積が終わったのかな?と思います。

満を持してじゃないですが、あれだけノウハウを溜め込んだおかげもあってかフルCGシーンは違和感なくアニメーションしていたというか、3Dなのに2D感が強いというか、ここら辺エンディングで毎年試行錯誤していた成果が出たのかなと。CGモデルが動いているのにまるで2Dアニメーションのような表現がされており、見ていて非常に面白かったです。


一方でお話の方はと言うと、今回はプリキュア以外のキャラクターとしてサクラが登場し、サクラを中心に物語が展開していったわけですがプリキュアを集めるのにも、敵を倒すのにも無理なく話が進み、非常にスッと物語が飲み込める内容でした。70分という時間制限があるので細かいところは省略!って感じですが、昨今のオールスターズに比べるとキャラクターの掘り下げもよく出来ていたんじゃないかな?って思います。ちなみに3作品のプリキュアは、もちろんメインが現在放送中のキラキラプリキュアアラモードなわけですが、プリンセスプリキュアも魔法使いプリキュアも引けをとらないくらい登場シーンが多く、同作品のファンも楽しめる内容になっていると思います。本編とは切り離して鑑賞すればとても楽しい内容でしたね。


あとは演出やら作画やらですが、ここはやっぱり劇場クオリティでした。3DCGっていうのはお金がかかるとは聞きますし、アニメっぽく見せる技術っていうのは相当なもんだと思います。するとそっちに予算が吸い取られそうなものなんですが、2D作画シーンもバッチリ気合が入った出来になっており、戦闘シーンは3Dとは違った迫力とメリハリの効いた演出で見ていて爽快感のあるものでした。これぞプリキュア!と言わんばかりの迫力ある戦闘シーンは劇場版になるとより一層豪華なものとなり、見ていて心が躍ります。キラキラプリキュアは原則殴る蹴るは禁止ですが、明らかに殴ってるよなってシーンは何箇所がありましたね。直接描写は避けてましたが、個人的にはやっぱりこういった格闘戦があると燃えるものがありますね。プリンセスと魔法使いの戦闘シーンを見ているとやっぱりプリキュアはこれが無くっちゃなぁって思ってしまいます。


そんなわけで総評といたしましては、東映アニメーション頑張ってるなぁ!って感じの映画でした。


公開から1ヶ月もほったらかしてたので、すっかりパンフレットは売り切れていたので東映オンラインショップで注文しました。届いたらペラッとめくって本棚行きですがやっぱパンフレットくらいは欲しいものです。プリキュア映画のパンフレットって安いし。




久しぶりにプリンセスと魔法使いが見れて大満足でした。以上。















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【夏休み253日目】

ぷいきゅあーがんばえー

んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



今週は社畜デイズを送っておりまして心身共にかなり削れておりました。

そんな疲れを癒そうと、今日は朝からプリキュアを観てきましたよ!!


本日から公開の「映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!」毎年定番となったオールスターズです。


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今年は総勢44人のプリキュアが集います。

DXシリーズ、NSシリーズときて、昨年遂に春のカーニバルとなったオールスターズシリーズ。今年はどんな具合なんだろうと、特に期待もせずに観にいきます。そもそも今回は映画のタイトル何だったっけ?くらいの軽い気持ちでしたから、これはきっといつも通り期待値を超えてきてくれるだろうという、ある種の期待を込めつつも朝一番で映画館へ!!


まずスクリーンが小さくて、席が満席とまではいかないっていうのが映画公開日ながらも悲しく思ったり。興行収入の話を始めるとキリがないですが、オールスターズちょっと心配になります。

そしてグッズも毎年代わり映えせず。そんなわけで今年はパンフレットだけ買って帰りました。




さてさて、先に映画の感想をサラッと書いておきましょう。


とりあえず一番最初に感じた部分、それは「思ったよりも喋る」です。

NSシリーズから全員喋ることは無くなりましたが、今回の奇跡の魔法に関しては「キャラクターが喋らないことによる違和感」が無くなったと言ってもいいくらい自然な仕上がりでした。

活躍するプリキュアを絞ってることもありますが、画面にメインで出るプリキュアはほぼ全員喋ってました。


そして昨年の春のカーニバルに続いて何か試行錯誤してるなぁと所々感じる部分も。

今回の映画、春のカーニバルより戦闘シーンが多めです。戦うプリキュアが好きな私としては大変面白いのですが、ところどころで歌が入ります。それもミュージカル調で。例えるならインド映画ですね。あるシーンになると突然歌って踊り出しますが、今回は最初から最後までそういった演出が入ってきたので、ここは好みが分かれそうなところです。


昨年の春のカーニバルの劇中に歌とダンスを入れるという演出よりは、ストーリーを歌とダンスにするというミュージカル寄りな演出になっており、劇中劇っぽさもありました。相変わらず敵のシーンの歌が、昨年のオドレンとウタエンの歌同様リズミカルで大変気に入りました。最近の敵さんは味があって良いです。


ストーリーは今回の主役魔法使いプリキュアの2人を主軸に先輩プリキュア達と襲ってきた敵を撃退するという非常にシンプルな内容で、プリンセスプリキュアの皆さんもオールスターズ時空により普通に変身していたりと、特筆することもない感じ。敵は歴代ラスボスばかりで随分豪華だなぁと思いました。

全体を通してみれば「面白かった!」と素直な感想が出るも、流石にちょっとマンネリ気味かな?と思ってしまう出来でしたねぇ。ところどころに入ってたギャグはアレ幼女先輩に伝わるのか少し心配な部分もありましたが、結構チャレンジングで楽しかったです。


ともあれ、今年も喋って動くブロッサム&マリンが見れたので良しとしましょう!


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パンフレットを買う時に1,200円と600円の2種類がありました。

社会人としては高い方を選ばざるを得ないので、よく分かんないCDが付属する方を選択。家に帰って開けてみたら今回の主題化CDが付属していたようです。

パンフレットはキラキラしてて相変わらず豪華な装飾です。


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CDもオマケだからって手を抜かずにピクチャーレーベルです。

早速聞いてみたらエンディングで流れてた印象的な歌でした。ハピネスチャージ前期エンディングチックな素敵な歌です。



そういえばオールスターズに合わせてひっそりとプリキュア新聞も発売していたので今週買ってきました。


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買うだけ買っていつもパラパラめくって終わりなので今回もそんな感じかと。


ただ、来年はオールスターズじゃなくなるかも?的な内容の記事が載ってるとどこかで見たので、後でくわしく読んでおこうとおもいます。オールスターズ、マンネリと言いつつも無くなると寂しくなるじゃないか。グッズ買わなかったけど、やっぱり買い支えておこうかな・・・!


そんなわけで今年もプリキュアオールスターズもいつものオールスターズでした!













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明日はまほプリモフー!

んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



今朝はGo!プリンセスプリキュアの最終回でしたが、朝からテンションが最高潮なので早速感想でも書いていこうかと思います。


ニチアサの感想記事を書かなくなって久しいですが、最終回込で1年間パパッとまとめてみましょう。


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実は1年前にも同様のタイトルでプリンセスプリキュア面白い!って記事を書いたわけですが、この「ごきげんよう」は始まりにも終わりにも使える非常に便利な挨拶ですね。

1年を通して作中何度も聞いた台詞ですが、劇中でも普段の挨拶から敵とお別れの挨拶にまで多岐に渡って使用されており、非常に印象に残るとともにこのプリンセスプリキュアのイメージにも重なる言葉でした。

前期EDがごきげんよう・・・ごきげんよう・・・と終わる歌詞なので、Twitter上でも見終えた後にはTLがそんな感じになってましたし。




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さて、プリンセスプリキュア以下姫プリですが1年間王道をいくストーリーと共に非常に分かりやすい内容で、個人的には毎週サッパリと楽しめるプリキュアでした。主人公のはるかはこれぞ主人公と呼ぶべき性格で、みんなを包み込むようなだけど力強く引っ張っていく姿はとても惹かれるものがあります。

最初は3人、途中から4人になったプリンセス達ですが、過去のプリキュアシリーズでも何度もあった敵サイドからのプリキュアへの転生も慣れたもので、今回その役目を負ったトワも見事に描かれていたと思います。

敵→プリキュア→葛藤→ポンコツと見事に踏襲してくれたのは面白かったですね。


あとは作品のテーマが「夢と絶望」なのですが、最終回は非常にうまくまとめたなぁと感心しました。

このテーマだと確かにこの終わり方が一番しっくり来るんじゃないかと。



そしてそれぞれが少しずつ夢は向かって歩いていく姿が1年を通して描かれていたのは非常に見ていて楽しめました。クラスメイト達にも焦点が当てられ、それぞれが持つ夢をプリキュア達が救い守り育てていくのは正義のプリキュアらしい非常に明確で分かりやすいテーマでしたね。

あと、個人的に今回の姫プリの敵には非常に好感が持てました。最後の最後までプリキュアに対して敵として立ちはだかり続けるその姿は賞賛に値します。

要所要所での決戦は燃えるものがありますし、プリキュア達の熱いバトルも1話から最終話まで途切れることなく見ることができたので大変満足です。

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まさに「強く!優しく!美しく!」を体現した素晴らしいプリキュアでした。


私がプリキュアに求める全てが余すことなく詰まった、まさにプリキュアと呼ぶに相応しいプリキュア。


キャラクターの魅力、ストーリーの面白さ、バトルの熱さがちょうど良くブレンドされた最高のプリキュアでした。終わってしまうのは非常に心惜しいですが、終わりあるからこその面白さというわけで、この1年間本当に楽しませてもらいました。



いやぁ、なんだかんだとプリキュアを見続けてきてますが姫プリの「良さ」は歴代でもトップクラスだよなぁ。まさに歴代の良いとこ取りな感じで、是非ともいろんな人に見てもらいたい作品です。



そんなわけで1年間ありがとう、ごきげんよう!












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来週からは魔法使いにジョブチェンジするみたいですが、私はワンフェス会場にいます


んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



昨日は厳戒丸と共にプリキュア映画最新作である「映画 プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪」を見てきました。


オールスターズシリーズはDX、NewStageと各3作品を経てついに7作目となりました。まさかここまで続くとは・・・感慨深いものです。


というわけで早速感想を書いていこうと思います。ネタバレもりもりかなー?


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まず結論から言いますと、凄く面白かったです!


春のカーニバルというタイトルだけあって、歌とダンスが全編に渡って盛り込まれており非常に楽しめる内容でした。


プリキュア達は遂に今作で大台の40名となり、流石に40人全員が喋ることはありませんでしたが各作品の主人公ポジションのキャラクターは全員台詞ありで、各作品から数名がそれぞれ台詞ありといった具合になりました。

前作のハピネスチャージは妖精含め全員声あり出演、もちろんプリンセス組もバッチリです。





始まりはオールスターズらしく少々ご都合展開でしたが、前置きを短くしてくれたおかげで本編が非常に充実してたのではないかと思います。

そして開始10分かそこらで始まる盛大なミュージカル。この映画1本だけで一体何曲かかったんだって感じに次から次へと春のカーニバルの歌とダンスが披露され、合間にはミュージックステーション風インタビューなんかも挟まってて飽きの来ない構成でしたね。

歌とダンスそのものはCGエンディングダンスがあるプリキュアに関しては基本的に使いまわしで、途中途中で本編の過去映像+いくつか新規の映像という形でした。ここら辺は予算抑え目な感じがしましたが、うまく出来てるもんで見ていて非常に面白かったです。


過去作品すべてのプリキュアが全員バラバラに踊ったので11組あったわけですが、それぞれに思い出のシーンなんかが組み込まれており、まさにオールスターズと呼ぶに相応しい内容でした。過去作品全て見ている方には満足度高いと思いますよ。



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更に40人全員でのミュージカルシーンは綺麗にまとまっており非常に美しいステージでした。

作品ごとに随分CGモデルの見た目が違うもんだなぁと思うところでもありましたが、昨今の映像技術は大したもんだと思えるシーンでしたね。


そしてプリキュアですからお約束の戦闘パートもばっちり収録。


各プリキュアにしっかり見せ場やお約束を盛り込みつつコンパクトに仕上がっていてとても面白かったです。



さてはて、なんでこんなに満足度が高いのだろうかと振り返ってみると


・元々声の出演に関してはNewStageシリーズである程度諦めがついていた
・過去作品を振り返るシーンがあり、シリーズファンへのアピールポイントが多々あった
・春のカーニバルと割り切っており映画に対する先入観が過去6作とは違っていた



こんなところですかね。


わたしゃ声はなくとも過去作品キャラクター達が動き回ってたのが良い部分でした。そりゃ一部棒立ちで台詞無しという違和感バリバリのシーンもあったにはあったんですが、全体で見ればよく仕上がってたと思います。

そして何よりも見る前の期待値が全然違ったのがポイントでしたかねぇ。


DX3からのNS1の時はとてつもない期待値の落差でしたからボロクソにぶっ叩いたんですが、そこから2,3と良くなり一旦一区切りでシリーズタイトルが変更されるタイミングでしたので予め期待値は下げておいたのです。

タイトルだけ聞いて、きっと全編踊り続けるCG映画なんだろうと勝手に思ってたら、姫プリのネタバレオープニングで結構アニメーションシーンが多かったので「おお!これは!」と思ったもんです。



しっかり抑えるところは抑えてあって非常に良い映画だと思います。


ただ、オールスターズですから・・・


・最近の数作品しか見てない
・DXシリーズ並の戦闘
・作品の垣根を越えた絡み



こんなのがあると映画としてはガッカリかもしれませんね。

見ている作品が多ければ多いほど面白いのは間違いなしです。ただし巨悪をやっつけるというコンセプトではないので戦闘はあくまでもプリキュアの通常戦闘レベルです。そしてせっかくのオールスターズなんですが、もはや声がないキャラが大半なので作品を越えた絡みというのはかなり難しくなってますね。そりゃお互い話しかけたりはしてますが、それも結構限られてくる部分があります。


というわけで個人的にはもう1回劇場に足を運んでもいいくらいに満足してますが、こりゃ人を選ぶんじゃなかろうかと思う作品でもありました。


というわけで以上、映画 プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪の感想でした!




コメント返信

>ゴリアテ

最近はボダランにお熱なのです



















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思わず映画グッズを買ってしまいました。飾らねば!



んじゃ、さいなら~