どもー、こんちゃー。




今日は久々に素敵な土曜日でした。1日ゲームやって好きな時に寝るという、ただそれだけの事がこれほど幸せに感じるとは。



朝8時に優雅に目覚め、家事をしつつiPhoneを片時も離さずぷよクエとClash of clansに張り付き、ネット巡回をしたり、友人とHawkenに勤しんだり、夕方寝て夜はまたゲームで、フィギュア写真を撮ったりなんかしつつ、締めに楽しみにしてた猫物語白を生放送で見る。



実に充実した1日でございました



んで今日は昨日に引き続きHawken記事です。これ面白いよ!!


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今日は友人のゴリアテ君も昨日の記事を読んで早速やってくれたようで、ついでに我が弟も無理矢理誘って3人で遊んでおりました。これがまたなかなか白熱するもので。基本鈍重な動きなので戦いやすくもあり、しかし相手が軽量機だった場合はその速さに翻弄され、重量機ならその防御力に圧倒され。


それぞれのメックの性能や特徴が出ている面白いゲームだと思います。


更に遊び進めていくことによってチームデスマッチ以外のルールも遊べるようになりました。


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Siegeなるモードでは、エネルギーを集めて見方の艦船を発進させ、敵に迎撃ミサイルを撃たれないようにしながた敵基地を殲滅するというなかなか難しいルール。


これ最初なかなか流れが理解できずに苦労しました。wikiを読んでおくべきだった。


このモードはチームデスマッチよりもチームプレイ重視なので仲間との連携が勝敗を分けます。全員身内でやったらなかなか面白そうですが、野良だからこその意思疎通というのもあり、白熱した戦いを繰り広げることが出来るモードです。


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昨日からずーっとやってて勝ったり負けたり、フラグトップになったり最下位になったりと、かなり勝敗激しい感じに遊んでいますが、今のところここがおかしい!ってのは見当たらないかなー。まだまだ初心者ってのもあるでしょうが。

基本USA鯖でやってますが、Ping値も150~200くらいで安定しており、何時だろうと人がいて安定して遊べるので良い環境かと。


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また、私のお気に入りでもあり、最初に持っているメックでもあるCR-Tのレベルもなかなか上がってきてスキル振りも出来てきました。私は攻撃一辺倒。タダで振り戻すことも出来るのでいろいろと戦術にあわせて変えていくことが出来ます。

ボーダーランズみたいです。


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そして機体カスタマイズも出来るようになってきました。レベルアップで装備が解禁され、ゲームプレイでゲーム内マネーも貯まってきたし、いろいろと装備を揃えて新たな気持ちで戦場に繰り出すのも面白そうです。

また、他の機体も購入できる程度には資金がたまったので重量級あたりで防御ガチガチに固めた機体も1機欲しいところ。



今後もちまちま遊んでいけそうで何よりです。






んで最後に動画を録ってみました。





ところがどっこい、死んでばっかりでなんだかなーな動画に。あと10分でBandicamの期限が来てぶつ切りになっている。切れて3分後に気付く始末。


もうちょっとかっこよくてスマートな動画が録れたらまた掲載しましょう。


しかしアレです。グラボのファンが1個壊れて止まってても動画録りながらゲームできるくらいには私のPCはまだ元気なようですね。



というわけで今日はこの辺で



コメント返信

>ゴリアテ

いやー今日は面白かった

















クリックよろしくー


今夜もゲーム三昧です


んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。



やーっとこさ今週が終わりました。早かったような長かったような。相変わらず疲れますね。


そして今日は帰宅する頃にはiPhoneの電池が残り1%になってるくらいに会社で使いこんでおりました。やりすぎた!


3%からの粘りがなかなかのものでしたが、そのうち電池切れを起こしかねませんな。少しセーブしよう。




さて、今日はゲームについて書いていこうと思います。

今回ご紹介するのは「Hawken」です。日本語読みだと「ホーケン」らしいです。てっきり「ホークン」かと思ってました。でも流暢に発音すると中間くらいです。


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確か去年の今頃か、更にもっと前に私が注目していたゲーム。

ロボット型FPSとして当時興奮しながら記事を書いたものです。これがFree To Playに決定したのが昨年秋頃でしぃたでしょうか?いつの間にか昨年末からβテストが始まっており、つい最近まで忘れておりました。


現在はオープンβテスト期間中のようで、誰でも自由に遊ぶことが出来ます。


さらにさらに、なんとこのHawken完全日本語対応なのです。スゲェ!!英語アレルギーな私も安心して遊べます。



ということで早速遊んできました。


まずはHawken公式サイトへ行って会員登録からです。流石にここだけは英語なので頑張ります。



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まずはサイト左上の「PLAY FREE」をクリックします。


すると情報入力画面に進むので・・・


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上から順番に

ゲーム内の名前

メールアドレス

パスワード


を入力。

名前は変更が効かないようなので慎重に。あと名前は流石に日本語は無理なので英語でどうぞ。

パスワードは必ず1文字は大文字が必要のようなのでご注意を。


そしてその次の赤いボタン

これは登録者がBotかどうか判別する装置らしいのでマウスカーソルで掴んで右端までスライドしてやりましょう。

下3つのチェック欄はニュース配信関係ですので欲しい方はチェックそのまんま、いらない方はチェック外して。


一番下のチェックボックスにチェックを入れて「CREATE ACCOUNT」をクリックしましょう。




するとダウンロードページに飛ぶと同時に登録したメールアドレスに仮登録完了のメールが届くので、メールに記載されたURLに飛んで本登録を済ませましょう。ちなみにこのメール、やたら届くのが遅かったのですがこれは個人差があるかもです。


ダウンロードしたらあとはインストールしてPCの再起動が挟まったりしつつほっときゃ完了。簡単だね!!



ここまでで分からないところがあれば、あとはHawken Wikiに聞いてみてください。


さぁ、これで遊ぶ準備が出来ました!!

早速遊びますぞ!



初っ端は英語設定なのでチュートリアルを遊んでから設定変更するか、チュートリアルをすっ飛ばして設定変更するかのどちらかです。どちらにせよチュートリアルは後で好きなだけ出来ます。


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ここはガレージ画面です。ここから以外でもアクセス可能ですが、右上のみたいなアイコンをクリックすると「Stteing」という項目があるはずなので、そこから設定画面を展開します。

「GameControls」タブの「Language」から「Japanese」を選択すると日本語化完了。


そのままだと恐らく全ての文字が■□□□■■みたいな表示になるので一端ゲームを再起動。


するとどうでしょうか


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全て日本語になっているではありませんか!!


説明文まで日本語とは素晴らしい。一部日本語おかしいですがそこはご愛嬌。


そしてHawken、まだ一部は英語のままです。ミッション中のオペレーターの指示とか。

しかしそこら辺も含めての完全日本語化が7月中に予定されているのだとか。つまり始めるなら今なのです。



ここまで日本語仕様にしてくれるとはホント素晴らしいですね。愛を感じます。



で、早速チュートリアルミッション開始


ScreenShot00019.jpg


うおわあああああああああああああああああなんじゃこりゃああああああああああああああああああああ


すげぇ・・・すげぇよ感動したよ。


凄いの一言に尽きる



グラフィック品質をとりあえず片っ端から最高にして開始したのですが、グラフィックの美しさで久々にスゲェって思いました。初めて箱○でHD画質のゲームをやった時の感動に似ています。

いやぁ、なんかもう本当に美しいですね。マップもですが、何よりもコックピットからの視点という点において芸術的美しさを誇っている。

更にのっしのっしと歩くたびに揺れるので臨場感抜群。



ちなみに画像をクリックするとほぼ原寸になります。アップロード可能なサイズでギリギリに。


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チュートリアルミッションでは最後にBOT相手に戦い放題なので、ここで練習も出来ます。


にしてもこのグラフィックのゲームがF2Pとは恐れ入る。こりゃサービス終了したどこぞの鉄鬼とは段違いですね。あのゲームもなかなか面白かったのに終わってしまったのがもったいなかった。

Hawkenはグローバル展開をしているので余程人気がない限りは潰れることはないでしょうが、それでもロボットFPSというジャンルはなかなかにニッチなためちょっと不安。



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もちろんメックに乗るわけですから機体のカスタマイズも可能です。軽中重量級の分類や、得意な武器、戦法、装備など多岐に渡ります。

初期でガレージにあるこのCR-Tリクルートという機体はなかなか愛嬌があって可愛いものです。



他にも様々な機体がありますが、どれもこれも男心をくすぐる素晴らしいデザインの機体ばかり。次にどれを購入しようか迷ってしまいます。



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そして早速初心者向けのチームデスマッチに参加してきました。ロボットの動きは機体にもよりますが基本もっさり。なので人が多いアメリカサーバーに接続してPing値150くらいでも非常に快適に遊ぶことが出来ます。

Asiaサーバーもあるみたいで、こちらは更に快適なようですが人が少ないため夜しか遊べないんだとか。



対戦してみるとこれまた面白い面白い。普通に歩いてる限りは背景と混じって敵ロボットがなかなか見えない。照準に捉えると敵の名前やらHPバーが表示され、赤く縁取るので分かりやすくなります。



このゲームには弾数の概念が無くて、変わりにオーバーヒートという現象によって武器の使用制限をしているんだとか。撃ちまくるとオーバーヒートしてしばらく武器が使えなくなります。


あとは体力も自動補修マシンがいるので、無防備になる代わりに自己回復をすることが出来ます。ここら辺はなかなか他にはない要素で面白いですね。


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まだほんの数時間程しか遊んでませんが、メカ好きにはたまらない作品に仕上がっております。


課金も$で可能なようなので、気に入ったら課金しましょうかね。このクオリティに対価を支払わないのは気が引けます。

もちろん遊んでいくうちにゲームバランスやら何やら不満も出てくるでしょうが、そこはオープンβ。今後の正式サービスに期待しましょう。



βと言ってもデータはそのままのようなので思う存分遊べそうです。




というわけで皆様、是非ともHawkenで遊んでみてください。





今日はこの辺で




コメント返信

>くろけし

なん・・・だと・・・!?

つまり3人分頑張るわけですね、わかります!!


















クリックよろしくー


今夜は遊ぶぜー



んじゃ、さいなら~