どもー、こんちゃー。


古戦場本選1日目です。頑張っております。泥沼の戦いは今のところ避けられてますが、夜のアサルトタイムでどうなることやら・・・

しっかり6時半に起きて朝から頑張りましたが、寝る時間はいつも通りなので既にかなり眠いです。これが古戦場健康法です。早寝早起きしましょう。





さて、本日は商品のご紹介記事です。


SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー


SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー


ちょっと怪しい商品を買いました。文字通りスタンドとモバイルバッテリーが合体した商品です。Nintendo Switchを工作部屋で遊ぶ時はテーブルモードなんですが、工作部屋ってプラモデル散らかってたり、机の上に置き場が無かったりで結構危ないんですよ。うっかりSwitch本体を踏み潰しちゃったら嫌なのでスタンドが欲しかったんです。

いろいろ探していたらモバイルバッテリー付きのものがあったので、こりゃちょうどいいと思い購入いたしました。ちなみにAmazonのSZCTKlinkというマケプレショップで売っているだけで、モノ自体は中国製です。POWER BANKって箱に書いてあるんですが、これが果たして製品名なのか社名なのかまでは分かりません。





SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー 内容物

内容物はこんな感じ。

今回私は赤色を購入しました。赤色好きだねぇ。Amazonを覗いてみると、他にも黒、金、銀、紫、青と好みに合わせた色が選べるようになっています。カラーバリエーションが豊富なのはポイント高いですよ。どれもメタリック風味な色です。

んで内容物は以下の通り。


・スタンドモバイルバッテリー本体
・USB type-Cケーブル1本
・MicroUSBケーブル1本
・日本語の説明書1枚



説明書は大量の注意書きとトラブルシューティングなんかが載ってて想像していたよりも対応が丁寧です。こういうのって中国語/英語の2つが書いてある説明書が大半なんですけどね。




SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー レッド


さて、スタンドモバイルバッテリー本体を展開してみました。

いい赤色ですね!!


ご覧の通り台座の部分がモバイルバッテリーになっており、そこからアームを展開して自由な角度で調整が効くスタンドになっています。モバイルバッテリーの重量を活かした配置になってますね。アームは根元側が金属、先端側が樹脂になっているので自重に負けて垂れ下がることもありませんでした。

尚、モバイルバッテリーの容量は10,400mAhです。結構あります。





SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー
SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー

アーム部分は無段階調整になっており、銀色のネジ部分のつまみを回して固定するタイプです。まぁお安い商品ですからこんなもんでしょうが、クリックタイプだったら尚良かったですよねぇ。




SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー ネジ

アームの角度を固定するネジですがプラメッキで何だかちゃっちいので大丈夫かよと開けてみましたが、一応キャップ側にはちゃんと金属ナットが仕込まれていたので使っているうちに削れて固定できなくなるってことはなさそうです。仕組みも単純なので壊れてもホームセンターの部材で修理できそうなのは良い点でしょうか。


ではモバイルバッテリー部分を見ていきましょう。





SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー

バッテリー本体には正面の充電ポートから充電します。MicroUSB端子です。特に変わったところもない、普通のモバイルバッテリーと何ら変わりません。

説明書にも書いてあって当然だよなぁと思いましたが、「バッテリー充電中にバッテリーから他の機器へ充電すんな」と書いてありました。これって結構やっちゃうタイプの接続方法ですよね。




SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー

バッテリー残量を示すLEDは4つ点灯で結構明るい青色です。





SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー

出力ポートは2つあって、出力アンペアが違います。

iPhoneを初めとした昨今の大出力を必要とするスマホも充電できるよってことでしょう。




さて、それでは早速スタンドにSwitch本体を乗せてみましょう。





SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー Nitendo Switch

サイズ感はこんなもんです。

ちゃんとNintendo Switch対応を謳っているので、Switchの割と厚みのある本体もしっかり支えてくれます。スタンド本体との接触面はフェルト素材が貼ってあるのでスタンドに乗せた機器には傷が付きにくくなるような工夫もされていました。




SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー 

あとはタブレットなんかも問題なく乗ります。

最近タブレットでアニメを見る機会が増えたので、工作部屋でアニメ見るにはもってこいのスタンドです。いやぁいいもの手に入れた。





SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー Nitendo Switch

ちなみに付属のUSB Type-Cケーブルはいい具合の長さなのでスタンド周辺がゴチャッとしない点も非常にグッド!




SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー Nitendo Switch
SZCTKlink スタンド モバイルバッテリー Nitendo Switch

そしてこのスタンドモバイルバッテリーの特徴として折りたたみ機能があるので、友達の家に持っていく時なんかにコンパクトに折りたためていい感じじゃないですか?大きさはJoy-Conグリップと同じくらいですから、Switchを持ち歩こうという人ならそこまで気になる大きさでもないでしょう。





と、いうわけで如何だったでしょうか。


ぶっちゃけさっき届いて開けたばっかりなんでレビューもくそもないよなぁとは思ってたんですが、一応外観や使用感だけでもと思いまして。まぁSwitchに繋いだら充電出来てたし大丈夫でしょう!




お値段ですが・・・




Amazonにて各色2,880円でした。


お前、最後にAmazonリンク貼りたかっただけだろと言われれば仰る通りなんですが、値段の割りには作りや梱包もしっかりしていたのでオススメです。



これで工作部屋ライフが更に快適になるぞ~













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【夏休み379日目】

古戦場に戻ろう

んじゃ、さいなら~
どもー、こんちゃー。


今日は工作部屋を快適にすべくあれこれやってましたが、既に畳の上という時点で快適であったのかすっかり寝てしまいました。でも畳といえど床材ですからちょっと体が痛くなりました。なんか長座布団みたいなものを用意すると更に快適度が上がる気がします。


そうそう、Nintendo Switchも大活躍。テーブルモードにして持ち運びが出来るので自室でも遊べるし、工作部屋にいる時も遊べてこれは素晴らしいゲーム機だと再認識しました。そんなSwitchですが、せっかく買ったのでスプラトゥーン2をぼちぼち遊んでおります。




スプラトゥーン2 テンタクルズ

まずは広場をブラブラしてみたのですが、今作からはステージ情報などを教えてくれるキャラクターがシオカラーズの2人から、テンタクルズの2人に変更になりました。ヒメイイダのコンビです。イイダってタコじゃね?って思ったのですが、そこら辺はなんだかオッケーみたいですね。シオカラーズはイカの塩辛から取った名前でしょうが、テンタクルズって何が語源なんでしょう?ググったら同名のパニック映画が出てきたのですが、触手がうねってるのでここらへんパロディなのかなぁ。


前作ではホタルちゃんが好きだったんですが、シオカラーズはどこへ行ってしまったのか。

そこら辺を追うにはどうやらヒーローモードをやるしかなさそうです。






スプラトゥーン2 ヒーローモード

今作もあるよヒーローモード

いわゆるソロモードで、オンライン対戦がメインのスプラトゥーンではあまり目立たない部分といえばそうなのですが、やっぱり任天堂のゲームなので後半のステージとかは結構やり応えあるんですよね。今作はどうなってるのか楽しみです。






スプラトゥーン2 イカッチャ

あとはNintendo Switchならではのモードがイカッチャ


これはSwitchのローカル通信を利用したローカル専用モードで、最大8人で通信してナワバリバトルやガチマッチが楽しめる素敵なゲームルームとなっております。小学生にも大人気ですから、みんなでワイワイ集まって遊べるようになってるんですね。しかし今のゲーム機は8台持ち寄って通信できるんだから凄いものです。私が小学生の時は通信ケーブル繋いで繋いで4人対戦でしたよ。


我が家にも2台のSwitchがあるので、早速弟と遊んでみましたが流石に2人だとスプラトゥーンのゲーム性からして少し寂しい感じになってしまいますね。せめて4人いれば楽しいでしょう。




スプラトゥーン2 サーモンラン

そして注目の新モードサーモンラン


FPSゲームのゾンビモードと言えば伝わる人は多いのではないでしょうか。4人パーティで海岸から押し寄せるサケの軍勢を倒し、金のイクラを回収するという協力プレイモードです。私はGears of WarのHordeモードを思い出しました。

このサーモンランは実は開催時期に時間設定があり、いつでも遊べるモードではないんですよね。開催時間も結構バラバラですが、深夜から昼間まで開催している時は結構長い間オープンしているので全く遊べないってことはないです。報酬としてギアが貰えたりするみたいなので、ちょこちょこ遊びたいですね。

ちなみにこのサーモンラン、前述のイカッチャでのローカル通信を使えばいつでも友達と遊べる素敵仕様です。


そして全3Waveと非常に短いので、1回10分かそこらで終わる手軽さも素晴らしいです。Gearsの50Waveは地獄のような戦いでしたからそれに比べると大分簡単です。




あとは街中を歩いていたら屋台がありました。




スプラトゥーン2 経験値アップ

なんでしょうかコレ

専用のチケットを使うことで取得経験値や取得金が倍増するみたいです。



とりあえずランクもぼちぼち上がってきたので手持ちの武器を慣れ親しんだものに変更しようかなと思います。






スプラトゥーン2 傘

そんな中、アップデートで早速謎の武器が追加されてしまい浮気しそうです。

今までも武器なのかコレはと思うようなものが多かったスプラトゥーンですが、新たにが追加されました。傘って。



早速使ってみようと思います。2で追加された新たな武器も多くありますし、今まで使ってたものを持つ前にまずはいろいろと試してみるのが面白そうですね!



というわけでスプラトゥーン2ぼちぼち楽しんでいこうと思います。




以上












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【夏休み372日目】

塗りまくるぞ~

んじゃ、さいなら~
テーマ:Nintendo Switch
ジャンル:ゲーム
どもー、こんちゃー。


昨日の夜にお出かけしたせいか、今日は昼までぐっすりでした。

体力不足だなぁ。


日課の共闘をこなしつつ本日は遂にNintendo Switchを手に入れたのでそちらのレポートでも書いてみようと思います。



Nintendo Switch 箱


じゃん!

やっと届きましたNintendo Switch。グラブルが半額期間で忙しかったのでちょうど良かったといえばそうなのですが、届くまでに随分と時間がかかりましたね。私が買ったのはネオンブルーネオンレッドのカラーです。グレー1色よりはこっちの方が華やかでいいかなーと思いまして。

私はAmazon限定版を買ったので、このほかにオマケの画面保護シートとダウンロード版のスプラトゥーン2が付属しています。


Nintendo Switch 内容物

早速開封です。

ソフトで多少弄ってはいるものの、今回のSwitchの撮影はスマホカメラだとなかなか厳しいものになりました。本体が真っ黒で、背景は真っ白で、オマケにJoy-conは蛍光色です。ホワイトバランスガッタガタで写真がかなりアレな感じですが、ご了承いただければと思います。

さてさて、内容物ですが以下のようになっております。


・Nintendo Switch本体
・Joy-Con(L) ネオンブルー
・Joy-Con(R) ネオンレッド
・Nintendo Switchドック
・Joy-Conグリップ
・Nintendo Switch ACアダプター
・Joy-Conストラップ×2
・ハイスピードHDMIケーブル
・セーフティーガイド



本体がコンパクトなこともあり、化粧箱もかなり小さかったです。





Nintendo Switch Joy-Con グリップ

早速いろいろ弄ってみましょう。

まずはJoy-Conを付属のJoy-Conグリップに装着します。こうすることで普通のコントローラーのような操作感でゲームを楽しむことが出来るようです。これは主にテレビでプレイする時や、テーブルモードで遊ぶ時に使うようですね。ちなみに付属しているJoy-Conグリップには充電機能がありませんが、充電機能付きのものも販売されているようです。





Nintendo Switch Joy-Con ストラップ

次にJoy-Conストラップをつけてみましょう。

これを付けることで、ARMSに代表されるようなJoy-Conを左右に持って遊ぶゲームでJoy-Conが手から吹っ飛ばないようにストラップを装着できるようになります。あと、Joy-ConのL/Rボタンが押しやすくなるので、マリオカートのようなゲームを複数人で遊ぶ場合にもこれを着けておくと遊びやすくなるようですね。




Nintendo Switch Joy-Con 本体装着

さて、Joy-Conを本体へ装着してみました。

Switch本体は両端のベゼル幅が結構あるので、Joy-Conを装着するとかなり横長なゲーム機になります。これはPS Vitaとかよりも横の比率が高いですね。

これが携帯ゲームモードでして、本体液晶の解像度は1280×720となっており、必要充分な画質が確保されています。

重量はJoy-Con装着状態で約400g程となっており、Wii Uゲームパッドより約100gくらい軽くなっています。Wii Uはゲームパッドのほかに本体が存在していたので、Wii Uに比べると随分とコンパクトになった印象ですね。詰め込みすぎなんじゃないかと少し心配になるくらいです。Switchのコンセプトは据え置きゲーム機と携帯ゲーム機の中間みたいなところがあるようですが、本体にはちゃっかり廃熱ファンが搭載されており、ゲームをして本体が発熱すると結構勢いよく熱風が吹き出します。ドックに搭載した状態で長時間遊ぶと熱が篭りやすいみたいなので、そこら辺は少し気を遣ってやったほうがいいかもしれません。


Nintendo Switch Joy-Con 本体装着 厚み

厚みはこんなもん。と言っても比較対象が無いので分かりにくいのですが、本体の厚みが1.3cm程なので随分と薄いです。持ち運ぶのにも便利な厚み、そして重量となっておりゲーム機は随分進化したのだなと思い知らされるサイズになっています。






Nintendo Switch 充電

さて、Switch本体をドックに差し込むと充電が出来るようになっています。

左右のJoy-Conを装着したまま付けることによりJoy-Conにも充電されるようになっており、Joy-Conへの給電方法は初期状態だとこれ以外にありません。使わない時はこの状態にしておくと良いみたいですね。

ここからJoy-Conだけを外すことで、テレビ画面でプレイすることが出来るようになっています。Switch本体とドックの接続はまさに「置くだけ」といった感触で、頑張ってはめ込む必要がないのでテレビモードと携帯モードの切り替えが非常に楽チンです。






Nintendo Switch ドック

ドック本体には周辺機器などの給電用にUSBポートが2つありますが、ドック本体への接続はこのように蓋の内側で行われるようになっています。ケーブルがごちゃごちゃしないように工夫されているみたいですね。差込口は以下の3つ。

・給電用ACアダプタポート(USB-TypeC差込口)
・USB-TypeAポート
・HDMIポート


基本的にはACアダプタとHDMIケーブルを差しておけばそれをテレビに繋げてテレビモードで遊ぶことが出来るようになっています。真ん中になるUSBポートは有線LANアダプタ差込口と考えて良いでしょう。

この点だけは永遠に改善しない任天堂のゲーム機の不満点なのですが、Wii、Wii U、Switchと全てのゲーム機において有線LAN接続をするためには別売りの優先LANアダプタを買う必要があります。そろそろLANコネクタ直接付けてくれればいいのにって思ってたんですけどね。これはWii Uで使っていたものをそのまま使いまわしてます。

確かに現代の無線技術は大したものですし、速度も凄く速いです。しかし有線LAN信者としては有線接続でないと困るのです。


しかし携帯ゲームモードだと無線接続になるので、どうしたものでしょうか。



あと、Switch本体にはUSB-TypeCポートが1つあり、ドックを介さずともUSB-TypeCケーブル直挿しで充電できるようになっています。TypeCも段々普及してきましたねぇ。



さて、外観やら機能やらはこの辺にして、早速ゲームで遊んでみます。







Nintendo Switch ダウンロード

ご覧の通り今回からSwitchにも待望の画面キャプチャ機能が標準装備となりました。これでもう画面をスマホで撮らずに済みます。

ただ、この撮ったスクリーンショットをPCに取り込むのが少し面倒で、PS4のようにUSBメモリ経由とはいかないのです。




Nintendo Switch SDカードスロット

何故ならばSwitchはMicro SDカードにしか外部機器対応しておらず、私のPCにはMicro SDカードスロットなどというお利口なスロットはありません。更にいえば、SDカードスロットがテーブルモードのスタンドと共有になっていて開けにくく、そもそもしょっちゅうSDカードを出し入れしてたら端子磨り減っちゃうんじゃないの?という不安もありこの方法は却下。



すると次の候補はSNS経由。


昨今の流行にはしっかり乗っているようで、キャプチャ機能ついでにSNS投稿機能も付きました。PS4でもこの機能を使えたりしたんですが、USBメモリのほうが早いのでそっち使ってました。だって抜き差しが楽なんですもん。


さて、Twitterの投稿設定をして早速投稿・・・と思ったのですが、Switchから投稿するとどうやら画像が1枚までしか添付できない様子。Twitter自体は一度に4枚添付できますし、PS4も出来ていたのですがこれは本当に1枚ずつしか駄目なのか・・・・?ちょっとまだサクッとしか調べてないので分かりませんが、Switchの画像をPCに取り込むのは相当面倒くさそうです。困ったなぁ。




Nintendo Switch 画面調整

あと、こんな人は滅多にいないでしょうが画面解像度が私のように1650×1080、アスペクト比16:10といった奇天烈なモニタをお使いの方には嬉しい画面サイズ調整機能があります。フルHDじゃないんですよ!結局720p表示してるのでSwitch本体と解像度かわらねーじゃねーかって話なんですが、大きい画面でやりたくなったりもするもんなので一応調整しておきます。




スプラトゥーン2

というわけでいろいろと長くなりましたが、スプラトゥーン2が遊べるようになりました。

ちょこっと遊びましたが安定のスプラトゥーン。


ただ1つ気付いてしまったのですが、Joy-Con(R)とWii Uゲームパッドのアナログスティックとボタンの位置が上下真逆になっているので非常に操作しにくいです。これは慣れるしかないんですが、とっさにジャンプしようとして違うボタン押してしまったりするので難しいですね。あと、Joy-Conグリップモードでやるとコントローラーが軽すぎてジャイロ操作に勢いがつきすぎてエイムガッタガタになっています。Wii Uゲームパッドは肩の凝る重さでしたが、あの重量感がエイムの安定感を出していたのだなぁと思ってしまい、ちょっとゲームパッドが恋しくなりました。

せっかく軽く作ってくれたんだけれども、ちょっと錘でも付けてみようかしら。





さぁ、Switchで遊ぶぞー!














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【夏休み370日目】

まずはランクを上げよう

んじゃ、さいなら~
テーマ:Nintendo Switch
ジャンル:ゲーム