どもー、こんちゃー。


もう水曜日終わりです。早いなぁ・・・

平日になってからPokemon GOはやる暇がなくて起動していません。アレすげぇ電池と通信量食うので下手に平日やってるとあっという間に終わりそうです。


さて今日はタイトル通りホンダの新型バイク、CBR250RRの紹介です。




インドネシアで新型のスポーツモデル「CBR250RR」を発表



Hondaのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーター(本社:ジャカルタ 社長:井沼 俊之)は、2016年7月25日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。

 Hondaのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーターは、新型の250ccスポーツモデル「CBR250RR」を発表しました。
 このCBR250RRは、販売の主要国であるインドネシアで生産。同国で生産するHondaの二輪車としては、最大排気量のモデルです。2016年末にインドネシアでの発売を計画しています。





前からスーパーライトウェイトスポーツというカテゴリでコンセプトが発表されていた新型のCBR250RRですが、遂にホンダより正式発表となりました。

日本には2017年には入ってくるようで、1年後には元気に走り回る姿を拝むことができそうです。

cbr250rr.jpg
cbr250rr2.jpg

こうして見るとほぼコンセプト通りの見た目に仕上がっているのではないでしょうか。


並列対向2気筒という噂がありましたが、最終的には直列2気筒に落ち着きましたね。さらには250ccクラスであるにも関わらず、走行モードが選べるようです。

マフラーも片側2本出しでなかなかカッコイイ見た目です。ホンダらしい素直なかっこよさがありますね。


スーパースポーツ車に飢えていた私にはうってつけかもしれません。結構お値段張りそうですが・・・


スペックは以下の通り

■全長×全幅×全高:2060×724×1098mm
■ホイールベース:1389mm
■最低地上高:145mm
■シート高:790mm
■タンク容量:14.5L
■エンジン:水冷4スト4バルブ並列2気筒
■排気量:249.7cc
■ボア×ストローク:62×41.4mm
■圧縮比:11.5:1
■トランスミッション:6速リターン
■フレーム:トラスフレーム
■タイヤサイズ前・後:110/70-17・140/70-17
■カラー:マットガンパウダーメタリック、ホンダレッドレーシング、アンカーグレイメタリック


まずはインドネシアの発売後の動画なんかを漁っていくことになるでしょうねぇ。インドネシアでは年内発売のようなので非常に楽しみです。

ホンダは現行のCBR250も平行販売していくようですので、乗り手にとっては選択肢が増える形になり大変嬉しいです。よりスポーティな走行を求めるならRRできまりでしょう!


というわけで1年後に向けてふたたび貯金を開始です。













クリックよろしくー

カウルがついたバイクに乗りたい

んじゃ、さいなら~
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